New Me のクラスのレポート・ミヒロ&WAKANA「アフタヌーンティー会」・10月22日 木曜日
家で一人でおやつを食べる時間に飽きたと感じたら
一人でおやつを楽しむのも良いけれど、誰かと分かち合う時間は、また違ったあたたかさがあります。会員制オンライン教室「New Me」のアフタヌーンティー会は、そんな心満たされるひとときを体験できる場です。
家で一人、お気に入りのスイーツを食べる。そんな何気ない時間が、もっと豊かで、もっとあたたかいものになったら、と感じたことはありませんか?
この回では、普段なかなか出会えない全国の仲間と、それぞれのおやつを分かち合い、語り合う時間を持ちました。40代の会社員のAさんは「いつもはちゃんと質問しなきゃと思ってしまうので、今日は気軽にメッセージできました」と、心地よさを感じていました。
「アフタヌーンティー」とは、紅茶とともに軽食やお菓子を楽しむ英国式の習慣のことです。
マツダミヒロさんは、山形のシャインマスカットやとらやの富士山羊羹など、秋の味覚がたっぷりのおやつを紹介。参加者も「生クリームが入ったどら焼きが食べたい」「ゆず茶を飲んでいます」と、それぞれの場所で楽しんでいるおやつをコメントで共有し、まるで一緒にアフタヌーンティーを楽しんでいるような、あたたかい時間が流れました。
New Me の新機能「ジャーナリング」
New Me アプリに、自分と向き合うためのジャーナリング機能が追加される予定です。これは、毎日の気分を言葉にし、自分自身を祝福することで、穏やかな気持ちで一日をスタートできるようにサポートするものです。参加者からは「モーニングノートでジャーナリングを知りました」といった声も上がっていました。
仲間との対話で生まれる発見
日頃見ているドラマやアニメの話題では、マツダミヒロさんから「今の若者たちは、アニメから人間関係や気持ちの表現の仕方を学んでいるのかもしれない」という発見が語られました。オンラインだからこそ、普段触れることのない多様な価値観に触れ、新たな視点を得られるのが「New Me」の魅力の一つです。
「ご一緒している気分になれてとっても癒されました。楽しかったです。」
「この箱根のおうちの空間を見ながらアフタヌーンティーできてとっても幸せ時間です。」
参加者からは、自宅にいながら、講師や他の参加者と「一緒にお茶している」ような一体感を感じられたという感想が多く寄せられました。
あなたの「楽しい」を New Me で
この回では、参加者から New Me で「こんな時間や体験があったら楽しいな」というアイデアも募集しました。「オンラインボードゲーム会」「子育て相談会」「移住生活シェア」など、多様な意見が飛び交い、参加者それぞれが「New Me」を一緒に作っていく、という意識が感じられました。
次回の「アフタヌーンティー会」は、あなたにとってどんな時間になるでしょうか。ぜひ、あなたのお気に入りのおやつを持って、参加してみませんか?
問い:あなたが New Me で分かち合いたい「お気に入りの時間」はどんな時間ですか?
続きはこの回のアーカイブで見られます。